• 学童とスポーツ、どちらを優先すべきか迷っています
    どちらかを選ぶのではなく、組み合わせるという考え方があります。
    「預ける場所」と「運動する場所」を
    別々に考える必要はありません。
    TFCでは、
    学童とスポーツを一体で利用できるため、
    生活の流れを大きく変えずに取り入れられます。
    迷っている場合は、
    実際の流れを見学することで
    イメージしやすくなります。
  • 曜日やコースの変更はできますか?
    はい。できますが、定員に限りがありますので、ご希望に添えない場合もございます。
    変更したい月の前月20日までにご連絡をお願いいたします。
  • ジムが初めてで、周りの目が気になります
    初めての方や一人利用の方も多く、落ち着いた雰囲気です。
    「運動が得意な人ばかりではないか」
    「周りについていけるか心配」
    そうした理由で、
    フィットネス利用をためらう方も少なくありません。
    栃木県健康倶楽部では、
    初心者や高齢の方も多く、
    それぞれが自分のペースで体を動かしています。
    見学や体験を通して、
    実際の雰囲気を確認してから始めることもできます。
  • 子どもが運動に興味を示しません。何かきっかけは作れますか?
    遊び感覚で体を動かす経験が、きっかけになることがあります。
    「外で遊ばない」
    「体を動かすよりゲームが好き」
    こうした悩みは珍しくありません。
    バスケットボールは、
    走る・投げる・取るといった動きが自然に組み合わさり、
    “練習している感覚が少ない”スポーツです。
    まずは
    「楽しい」「またやりたい」と感じることが、
    運動への第一歩になります。
  • 月会費などの支払日はいつですか?
    月会費などの支払いは、銀行口座からの自動引き落としをさせていただいております。
    足利銀行・栃木銀行は毎月7日、その他の銀行は12日に当月分の会費を引き落とさせていただきます。
    引落日が土曜・日曜・祝日の場合は、翌営業日の引き落としとなります。
  • 運動が久しぶりで不安です。いきなりトレーニングを始めるのですか?
    入会時に体の状態を確認し、プログラムを提案してから始めます。
    「何年も運動していない」
    「何をすればいいか分からない」
    そうした不安を持った方が多く利用されています。
    栃木県健康倶楽部では、
    入会時に 体組成測定 を行い、
    筋肉量
    体脂肪量
    体のバランス
    などを確認します。
    その結果をもとに、
    一人ひとりに合ったトレーニングプログラムを提案してから
    運動をスタートします。
    「とりあえず始める」のではなく、
    今の自分に合った運動内容を理解した上で始められるため、
    久しぶりの運動でも安心です。
  • お休みしたら、別な日で振り替えられますか?
    誠に申し訳ありませんが、当倶楽部では、振り替えを行っておりません。あらかじめご了承ください。
  • 医師から運動を勧められましたが、どんな運動をすればいいか分かりません
    体の状態を確認し、負担をかけすぎない運動から始められます。
    医師から
    「少し運動をした方がいい」と言われても、
    具体的な運動内容が分からず、不安に感じる方は多くいます。
    栃木県健康倶楽部では、
    体組成測定の結果をもとに、
    現在の体力や状態を考慮した運動内容を提案します。
    激しいトレーニングではなく、
    継続できる範囲の運動を習慣化することを大切にしています。
  • 福利厚生として導入しても、実際に使われるのでしょうか?
    「通いやすさ」と「選択肢の多さ」が利用率に影響します。
    福利厚生が形だけになってしまう原因の多くは、
    通うのが面倒
    利用条件が厳しい
    対象が限られている
    といった点にあります。
    栃木県健康倶楽部は、
    地域密着で通いやすい
    成人フィットネスだけでなく
    子どもスクールや学童もある
    という特徴があり、
    本人だけでなく家族を含めて関わりやすい点が
    利用につながりやすくなっています。
  • 体を動かすのは好きですが、球技が苦手です。何か合う運動はありますか?
    道具を使わず、自分の体を動かす運動が合う子もいます。
    走ったり跳んだりするのは好きでも、
    ボールを扱う競技が苦手な子は少なくありません。
    ダンスは、
    ボールや道具を使わず、
    音楽に合わせて体を動かす運動です。
    「当てる」「取る」といった要素がないため、
    球技に苦手意識がある子でも取り組みやすい特徴があります。
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