• 曜日やコースの変更はできますか?
    はい。できますが、定員に限りがありますので、ご希望に添えない場合もございます。
    変更したい月の前月20日までにご連絡をお願いいたします。
  • 子どもが運動に興味を示しません。何かきっかけは作れますか?
    遊び感覚で体を動かす経験が、きっかけになることがあります。
    「外で遊ばない」
    「体を動かすよりゲームが好き」
    こうした悩みは珍しくありません。
    バスケットボールは、
    走る・投げる・取るといった動きが自然に組み合わさり、
    “練習している感覚が少ない”スポーツです。
    まずは
    「楽しい」「またやりたい」と感じることが、
    運動への第一歩になります。
  • 月会費などの支払日はいつですか?
    月会費などの支払いは、銀行口座からの自動引き落としをさせていただいております。
    足利銀行・栃木銀行は毎月7日、その他の銀行は12日に当月分の会費を引き落とさせていただきます。
    引落日が土曜・日曜・祝日の場合は、翌営業日の引き落としとなります。
  • 運動が苦手な子でも、チームスポーツは大丈夫でしょうか?
    いきなり試合をするわけではなく、基礎的な動きから始めます。
    チームスポーツと聞くと、
    ついていけない
    足を引っ張りそう
    と心配される方も多いですが、
    最初から試合中心で進めることはありません。
    ボールに慣れる、体を動かすといった
    個人のペースを大切にした練習から行います。
    運動が苦手な子でも、
    「参加できた」という経験を積み重ねやすいスポーツです。
  • スポーツが苦手な子でも、ダンスは向いていますか?
    競争が少なく、自分のペースで取り組める点が特徴です。
    スポーツが苦手な子の多くは、
    比較される
    勝ち負けがある
    ことに苦手意識を持っています。
    ダンスは、
    勝敗や記録を競うものではなく、
    動きを楽しむことが中心です。
    そのため、
    運動が苦手な子でも
    「できた」「動けた」という感覚を得やすい傾向があります。
  • バスケットは身長が高くないと不利ですか?
    小学生年代では、身長よりも動きやすさや楽しさが大切です。
    大人の競技イメージから、
    「背が高くないと向かない」と思われがちですが、
    成長段階の子どもには当てはまりません。
    走る、止まる、方向を変えるといった動きは、
    全身のバランスや体幹を使う運動になります。
    体を動かす経験として、
    身長に関係なく取り組めます。
  • 他のスポーツと迷っています。バスケットを選ぶ理由はありますか?
    遊び感覚で始めやすく、運動の基礎が身につきやすい点が特徴です。
    バスケットは、
    走る
    跳ぶ
    投げる
    判断する
    といった動きが自然に組み合わさっています。
    そのため、
    「何か運動をさせたいけれど決めきれない」
    という段階でも選びやすいスポーツです。
    まず体を動かす楽しさを知る場として、
    検討される方もいます。
  • お休みする時は、連絡は必要ですか?
    スクールバスをご利用の方は必ずご連絡をください。
    スクールバスをご利用の方は、欠席の際に必ずご連絡をお願いいたします。バスを利用されていない方は、特にご連絡は不要です。
  • エネルギーが有り余っている子でも、学童で大丈夫でしょうか?
    体を動かす時間が確保できれば、エネルギーの多い子ほど安定することがあります。
    元気で動き回る子ほど、
    長時間座り続ける環境が合わないことがあります。
    TFCの学童では、
    スイミングや運動を通して
    エネルギーを発散する時間を意識的に組み込めます。
    結果として、
    ・トラブルが減る
    ・集中できる時間が伸びる
    といった変化が見られるケースもあります。
  • 学童が合わず、毎日行きたがりません。他に選択肢はありますか?
    学童が合わない理由は「環境」が原因のことも多く、過ごし方を変えることで改善する場合があります。
    学童に行きたがらない理由として、
    退屈
    動きたいのに動けない
    注意されることが多い
    といった声は珍しくありません。
    TFCでは、
    学童の時間の中で
    運動やスイミングに参加できるため、気分の切り替えがしやすい環境があります。
    「学童そのものを変える」のではなく、
    学童での過ごし方を変えるという選択肢もあります。
トップへ戻る