• スクールバスを利用したいのですが?
    スクールバスは小学生からご利用いただけます。
    停留所や時間などの詳細はフロントにお問い合わせください。バス協力金として、月額1,100円(週1回)がかかります。
  • 夏休み中も学童は利用できますか?
    夏休み期間中も運営しており、運動の機会を確保できます。
    長期休み中は、
    生活リズムが乱れる
    体を動かす機会が減る
    といった不安を感じる家庭が多くなります。
    TFCでは、
    夏休み中も学童とスポーツコースを組み合わせて利用可能です。
    長期休みでも
    「預けるだけ」にならず、
    体を動かす時間を日常に組み込めます。
  • 運動が苦手な子でも、学童中のスポーツは大丈夫ですか?
    得意・不得意に関係なく参加できる内容が用意されています。
    学童中のスポーツは、
    競技力を高めることが目的ではありません。
    ・体を動かす経験
    ・できたという感覚
    を積み重ねることを重視しています。
    運動が苦手な子ほど、
    「無理なく体を動かす経験」が大切になります。
  • 学童で友達とうまく関われるか心配です
    運動を通した関わりは、自然なコミュニケーションにつながりやすいです。
    机に向かって話すのが苦手でも、
    体を動かす中では自然に関われる子も多くいます。
    スイミングや運動では、
    ・順番を待つ
    ・一緒に動く
    ・声を掛け合う
    といった経験が
    情操面の成長にもつながります。
  • 医師から運動を勧められましたが、どんな運動をすればいいか分かりません
    体の状態を確認し、負担をかけすぎない運動から始められます。
    医師から
    「少し運動をした方がいい」と言われても、
    具体的な運動内容が分からず、不安に感じる方は多くいます。
    栃木県健康倶楽部では、
    体組成測定の結果をもとに、
    現在の体力や状態を考慮した運動内容を提案します。
    激しいトレーニングではなく、
    継続できる範囲の運動を習慣化することを大切にしています。
  • 保護者の見学スペースはありますか?
    はい。ございます。
    スイミングでは、プールサイドからの見学もできます。より近くで、お子様の様子をご覧いただくことができます。
  • リズム感がなくても、ダンスはできますか?
    リズム感は、生まれつきではなく経験の中で身につくものです。
    「リズム感がないから無理」
    そう感じている方は多いですが、
    最初から音に合わせて動ける必要はありません。
    繰り返し体を動かすことで、
    タイミング
    動きの流れ
    体の使い方
    が少しずつ身についていきます。
    運動の一つとして、
    体を動かす経験を積む場として考えることもできます。
  • 法人としてスポーツ施設を福利厚生に取り入れる意味はありますか?
    従業員の健康管理だけでなく、働きやすさや定着にもつながります。
    福利厚生としてスポーツ施設を導入する目的は、
    単に「運動させること」ではありません。
    運動不足による体調不良の予防
    気分転換やストレス軽減
    健康への意識づけ
    といった点が、
    日々の仕事のパフォーマンスや継続勤務に影響します。
    特に地域密着型の企業では、
    通いやすく、日常に組み込みやすい施設かどうかが
    実際の利用につながるポイントになります。
  • 福利厚生として導入しても、実際に使われるのでしょうか?
    「通いやすさ」と「選択肢の多さ」が利用率に影響します。
    福利厚生が形だけになってしまう原因の多くは、
    通うのが面倒
    利用条件が厳しい
    対象が限られている
    といった点にあります。
    栃木県健康倶楽部は、
    地域密着で通いやすい
    成人フィットネスだけでなく
    子どもスクールや学童もある
    という特徴があり、
    本人だけでなく家族を含めて関わりやすい点が
    利用につながりやすくなっています。
  • 体力や筋力の低下を感じています。今からでも始める意味はありますか?
    今からでも、体を動かすことで変化を感じる方は多くいます。
    年齢を重ねるにつれて、
    疲れやすくなった
    階段がつらい
    転びやすくなった
    と感じることがあります。
    こうした変化には、
    筋力だけでなく 体幹やバランス感覚の低下 が関係している場合もあります。
    体組成測定で現状を把握し、
    無理のない運動を継続することで、
    日常生活が少し楽になることを目指します。
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